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Linux Lite 3.2 Final Released [Linux]

Linux Lite 3.2 が正式に公開されました。時間帯的にいつ頃
ダウンロードが終了するのか不明です。orz
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こちらには日本語フォントは入っておりません。
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Ubuntuインストーラなので英語でも迷うことはありません。
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日本語関連ファイルダウンロードしないから速いですよねぇ。
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ちょっと派手なのでは?
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無事起動しました。
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まずは言語設定。はい一番下に見えてる豆腐は「日本語」。
つまりこの状態で日本語フォントは入っていません。
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まぁインストールを無視しなければここで自動的にダウンロードされます。
日本語フォントやFcitx-Mozc関連、言語ファイル等もここで道入されます。
でもあの手書きフォントは何故ここでインストールされるのだろう。
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日本語を一番上に。Fcitxをいれで終了。リログイン。
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ログインし直してもメニュー等が設定されない様ですので再起動しました。
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先程の処理でLibreOfficeも日本語化されていますし、日本語入力も
問題ありません。
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16.04ベースみたいですね。
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更新がもうあるなぁ。
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BodhiLinux 4.0.0日本語版 [Linux]

> bodhi-4.0.0-32-jp.iso 2016-10-31 19:42 688M
ライブCDの部屋に日本語版が40分前に公開されています。
早速ダウンロード中。
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日が変わってしまいました。
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日本語版なので日本語フォント標準搭載。
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下のバーにはLiveCDでもFcitxアイコンが見えます。それも2つ?
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終了。
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無事起動。
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あの面倒な操作をしなくても日本語化されています。
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Fcitx-Mozcがデフォで道入されていますので、位置でも日本語入力が
できます。ただし、ePad(テキストエディタ)は非対応。
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日本語化処理をした状態でBodhibuilderを使いiso化ですかねぇ。

追伸:
>bodhi-4.0.0-32-jp.iso 2016-12-15 13:35 688M
isoファイルが更新されています。

Manjaro Linux 16.10-RC3 [Linux]

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もう10月も終わりそうですが16.10-RC3が公開されています。
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何も変わってないよねぇ。
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起動しました。RC2との違いも不明。
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まさかKernelのマイナーチェンジのため?

Salix 14.2-rc1 "Xfce Live" [Linux]

Salix 14.2がβ版からRC1に昇格しました。
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そう起動オプションに「Japanese」がある貴重な存在。
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日本語モードで起動。さてβ2版から何か変わったのでしょうか。
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最近慣れてきてしまった、独自のインストーラ。
終了したら再起動。LiveDVDは自動排除してくれます。
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ログイン画面も日本語仕様。
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起動完了。
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リリース情報等。
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GUIのパッケージマネージャが有るじゃないですか。
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日本語化パッケージ見つけた。
Slackware系の日本語IMって何が有るんだろう。
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scim-anthyが有るようです。導入したけど設定を調査中。
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なるほどこうすれば良いのですね。

BodhiLinux 4.0.0(改) [Linux]

apppackがアップロード中みたいでダウンロードできなかったので通常版。
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通常版なので日本語フォントどころかアジア圏フォントは入っていません。
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軽量型なのでCDサイズでインストールも速いです。
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なんか無茶苦茶早く終わった。
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そして正しい起動画面。しっかり修正されました。
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言語設定する前に日本語フォントの導入をお忘れなく。さらに
fcitxとfcitx-mozcも入れておきましょう。
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最後に入力メソッドの設定。
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Fcitxを設定。これで日本語化完了。
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Midoriで日本語入力動作確認。
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ダメ元でPPAからFontForgeを導入してみます。
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なんと正しく最新版がインストールされました。となると急遽差し替えられた
前の版は起動時のブラウザ表示だけでなく、Ubuntuのバージョンチェックに
障害が出る問題も有ったのかも。
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この範疇じゃないよねぇ。

この後、bodhi-4.0.0-apppack-64.isoでも同様の修正が行われている
事を確認しました。公式HPのTopも3.2.1から4.0.0に変わってますね。

今回も外部ブログに導入詳細手順を作ってみました。
http://azahuselinux.blog.fc2.com/blog-entry-6.html

午後9時。BodhiのHPが以前の形態に戻ってます。Topページから
sourceforge.netのダウンロードページにリンクが復活。

BodhiLinux 4.0.0 公開 [Linux]

bodhilinux.comが変わってます。公式HPの形態が変わっったため、
ダウンロードリンク(sourceforge.net)がダウンロードページに行かないと
ハイパーリンクで繋がりません。前はトップページに有りましたから。
てか、sourceforgeに4.0.0が4時間前に公開されました。早速ダウンロード
しなくては。さらにapppackが3時間前に公開されてますね。
てっきり公式HPの変更が4.0.0に合わせたのかと思いましたが、
公式版は未だ3.2.1のままです。つまり変更作業中!
未だdistrowatch.comには見つかっていない模様。
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apppackを起動!
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インストール開始。
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正常に終了すれば再起動。
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それで起動後にこの画面は何なのでしょう。htmlファイルを編集状態で
開いているようなのですが。何か異常でも発生したのか・・・。
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まぁブラウザで開くはずのファイルをテキストエディタで開いたと
思われるのでクローズして、メニューはやはり英語ですから日本語化を。
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まず「All」を復元。
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言語設定モジュールをロードします。
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メニューに言語設定が出てくるので上2つを日本語に設定。
3つ目はFcitxに設定。
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日本語化完了。apppackなので日本語フォント入りです。
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このpackは、Synapticが入っているのでFcitx-Mozcを導入。
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これで日本語入力もできます。
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ブラウザのChromiumとMidoriは日本語化されています。
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Bodhibuilderも搭載されております。
PPAからFontForgeを導入したのですが最新版になりません。調査中。
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もうこうなればGitHubからソース取ってきてビルドしました。

・10/30午前0時
 4.0.0のisoファイルとハッシュ等が総入れ替え中。何らかの不具合が
 発生して交換された模様。導入時の再起動直後の画面なら納得。

Maui 2 “Blue Tang” released [Linux]

Mauiがもう2になってます。取り敢えず並行してダウンロード中。
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インストーラはCalamaresだそうです。
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このインストーラのデフォルトがニューヨークなのかも。
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自動ロケールが無いだけで問題なし。
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無事起動。
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これ画面が低解像度だと大変になります。
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解像度変わってもアイコンやフォントサイズは変わらないから。
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う~ん、Info Centerが正常に起動しません。
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Sabayon 16.11(正式) [Linux]

公式HPの変更はまだですが、ダウンロードサーバのiso/monthlyに
16.11が登録されました。未だ日本のミラーサーバには来てません。
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さてどうなることやら。
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変わって無い。orz
BirtualBoxの仮想マシンではインストーラがエラーを起こします。
仕方ないVMwareの出番だぁ。えっ、そっちもアップデートだと?!
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12.5.1になりました。
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VMwareなら問題なし。
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インストール中に問題発生。悪化してますねぇ。これVMware12.5のままの方が
良かったのかも。

SparkyLinux Deepin Desktop Environment [Linux]

対応デスクトップを増やすことに執念を燃やし続けているSparkyですが、
今回はDeepin Desktopに対応した模様です。これで導入可能なデスク
トップは24となりました。
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さてリログイン。
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あれ?これDeepinじゃないよね。何処かで見た画面のはず。
これ以前に入れたCDEでした。失礼。
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Deepinはこの画面です。
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ランチャー。
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システム情報。
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KDE neon 5.8.2 [Linux]

neon 20161027 isoが公開されています。
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インストーラは変わってないようです。
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情報まとめて表示。