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LinuxLite 2.8 [Linux]

Screenshot - 2016年01月31日 - 23時43分01秒.png

Linux Liteが2.8になっていたので、ダウンロードしてVMwareインストールしてみました。
UbuntuDebianが合体してオマケ付けた感じですね。他のユーザの紹介ページでDebianの
root呪縛から逃れる手順が書いてありましたが、有効にはなりませんでした。su使えないよ。
これはLinuxLiteのFireFoxから書いております。
日本語対応しているけどフォント入ってないってパターンなのでインストールは英語です。
終了後に言語設定で日本語化できます。またUbuntu14.04の日本語化パックも使用できます。

Sabayon 16.02 MATE [Linux]

VirtualBox_sabayon 16.2_31_01_2016_11_18_14.png

Sabayonがアップデートされたようなので、インストールしてみました。
Gentoo系は初めてですねぇ。GNOME,KDE,MATE,Xfce等があったので
軽そうなMATEを入れてみました。最初から言語日本語が選べますので
日本語でインストールできます。インストーラも易しく悩まずに終了できました。
entropyとか使ってアップデートもできましたし、ブラウザも日本語表示で
動作してくれます。
それにしても16.02なんですね。来月の版ですか。

別にGNOME版もダウンロードし、VMwareの方に入れてみました。理研サーバー
無茶速い。どんだけ帯域広いんじゃ(10,000Mb/s)。こっちも設定を・・・。
あれ、画面のテーマ設定どこにあるの?
ちなみにデスクトップ画面は複数インストールして、ログイン画面で選択
できるようです。しかし、これもパッケージ単位の導入になるので、どれと
どれを選べば動作するのか誰か教えて欲しいよね。

Ubuntu MATE 16.04α2 [Linux]

VirtualBox_UbuntuMateC283C2BF2_30_01_2016_08_55_36.JPG

四月に出る16.04のα2版が公開されています。早速入れてみましたが、流石に
不安定なようでエラーがでます。安定板が出るのを待ちます。
そう言えば「Ubuntuの呪」が発動せずに、最初から1024×768の画面で立ち上がる
のだけれど改良されたのかな。(15.10でも問題なし)

BodhiLinuxとの戦い [Linux]

VirtualBox_Bodhi Linux 3_29_01_2016_18_18_32.png

苦労しましたが結論。言語設定でヒンディ語を導入し、各種ファイルを自動
インストール、iBusを追加し、そこにヒンディキーボードとMozcを設定。
これでサンスクリット&日本語入力環境完成です。
あぁ、ibus-mozcやっぱり不安定ですねぇ。fcitx-mozcを残さないと駄目かな。

Bodhi Linuxの壁紙

VirtualBox_Bodhi Linux 3_29_01_2016_12_19_37.png

やっつけでフォントから作りましたが手抜き状態。朝から頑張ってみます。
「bodhisattva」が菩薩なんですよ。観自在菩薩で始まる般若心経だと
すぐにbodhiが登場しますね。漢字だと「菩提」となります。意味は悟り。
なんかOSの名前に使われると、どうなんだろうかと。

設定やらなんやらいじりまくって、LibreOfficeを最新版にしてnotoフォント入れて
mozcが使える様にして・・・、結構面倒だった。標準で入ってるLibreって古いから
最新版にせずに日本語化しようとするとパッケージに齟齬が生じるみたい。
mozcも設定をかなりいじってるうちにやっと表示されるようになりました。

待て、ヒンディ入力はどうやるの?

Solus [Linux]

VirtualBox_Solus_28_01_2016_12_37_27.JPG

Budgie見たいなら本家のSolus入れれば良いのでインストール。ふうせんさんが
積極的に和訳データを送って下さって、見た目は日本語化されました。未だ日本語
入力は出来ないようです。フォントは入っているのでFireFoxなんかは日本語化して
日本語のHPを見る事も出来ます。

SparkyLinux 4.2 [Linux]

VirtualBox_SparkyLinux 4.2 KDE_28_01_2016_10_14_43-2.jpg

これが侵略される前のログイン画面。実はKDEの実装が判らなくてKDE版を新たに
インストールして使用しているパッケージチェックするためだったりします。
それでパッケージを最新版に更新したのだけれど、大量に更新されました。
更新パッケージが「+b1」って付いてるのだがβ1じゃないよなぁ・・・。
あっ、/debian testing/からロードしてる。

その後、SynapticでBudgieDesktopを発見。導入するもGNOMEのパッケージ多用して
いる様子。当然のように動作しませんでした。これはDebianで試そうかな。
チェックしたらDebian8.3のSynapticには表示されません。Sparkyの方はリポジトリに
testingが含まれているのですねぇ。なるほど、どこで試そうかな。

Bodhiで梵字 [Linux]

VirtualBox_Bodhi Linux 3_27_01_2016_22_36_13.png

Bodhi Linux3.1.1のMoksha上でFontForgeによるAp梵字悉曇弐式のotfを生成し、
.fontsフォルダに放り込んでフォントキャッシュクリア。Libre officeのwriteで文字一覧
ファイルを開いてフォントの登録を確認。表示を確認。何とか形になりました。

antiX 15 [Linux]

VirtualBox_antiX 15_27_01_2016_12_20_50.png

ライブCDの部屋で32bit版が公開されていたので、64bit版をインストールして
日本語化してみました。某ページの指定通りに実行したところ、日本語化と
日本語入力は可能になりましたが、壁紙が消え、再設定不能に。さらにデスク
トップの色設定なども変更不能に。なんかどこをいじったら良いのか調べても
有効にならないのでxfceをインストールしたとさ。

VirtualBox_antiX 15_27_01_2016_12_22_18.png

もはや特徴が残っていないなぁ。
そうそう、Metapackage-installerで日本語関係をインストールした時に警告が出て、
「non-free souces」だからコードを入れろって言われますね。なんで有料のソースが
含まれているんだろう。一度、Linuxのインストールを最初から指示通りにやり直して
みたけれどdist-upgradeで2回(インストール前・後)ともエラーで止まりますね。
インストール後の方は出たメッセージに従えば正常に処理されますが、保留パッケージが
3つ残ったままになる。

どうしてこうなった? [Linux]

VirtualBox_sparkylinux 4.2_27_01_2016_00_48_48.png

このログイン画面どこのLinuxでしょうか?Debianっぽいですよね。でもその
Debianのログイン画面は少し下の記事にあります。この画面はSparkyLinuxの
モノなのです。Sparkyもデスクトップを複数登録してログイン時に選ぶことが
できます。でも登録方法や追加の仕方が見つかりません。仕方がないので
Synapticでパッケージを探して順番に登録していたのです。そしてどうもGNOME
何とかしようとしていた時に、このログイン画面がインストールされてしまった
ようです。はい、SparkyはGNOME対応していないので無駄な努力なのですが。
その報いがこの画面。