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Lxle 16.04.2 (その2) [Linux]

チェックした所、一昨日にisoファイルがこっそり更新されておりました。
取り敢えず確認の為ダウンロード中。
VirtualBox_LXLE_17_04_2017_23_16_02.jpg
ここなのか、変更点は。
VirtualBox_LXLE_17_04_2017_23_20_24.jpg
ターミナルのフォントが全く違う。
VirtualBox_LXLE_17_04_2017_23_22_06.jpg
ほら、天気予報がはみ出さない。雷が点滅するの始めてみました。
ボケた。Live起動では正常だったような。インストール後の問題か。
VirtualBox_LXLE2_17_04_2017_23_48_02.jpg
やはりインストールしたら駄目になりました。
kernelが新しくなっているくらいでしょうか。
VirtualBox_LXLE2_17_04_2017_23_50_21.jpg
天気予報もポンコツでした。
VirtualBox_LXLE2_17_04_2017_23_58_03.jpg
設定完了。
VirtualBox_LXLE2_18_04_2017_00_02_54.jpg
スクリーンキーボードが有ったので挑戦。
VirtualBox_LXLE2_18_04_2017_00_05_38.jpg
期待値急上昇。
VirtualBox_LXLE2_18_04_2017_00_17_17.jpg
設定したのだけれどなぁ。デーヴァナーガリー表示は未対応らしい。


VirtualBox_LXLE2_18_04_2017_13_03_52.jpg
さて、そもそもlxleでLive起動時とインストール後でTerminalに使用される
フォントが異なるのは、初期設定されているUXTermのfeceNameに登録
されているフォント名が「Bitstream Vera Serif Mono」となっているからで
その名前のフォントはLiveDVDに搭載されていません。Linuxのフォント
ラスタライザは指定フォントがシステムに存在しない場合、代用品を
システム内でチェックし適当なもので描画します。つまりLive起動で
天気予報が正常に表示されている様に見えるのは、単なる偶然の
なせる技なのです。インストール後はLinuxのフォント構成が変わるため
Live時とは異なるフォントでTerminalが表示されます。
このように実際には装備されていないフォントを指定した設定状態で
Linuxのisoファイルを配布することは、ディストリビューションの常識
なのでしょうか?

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コメント 2

lxle linux

520/5000
/ usr / share / applicationsディレクトリの中に残っているショートカットを削除することを除いて変更されたものはなく、上のパネルから「スペース」が削除されました..クリーンアップのアップデート...はい新しいビルドの前にアップデートが実行されたため ..カーネルが端末の動作方法を変更した場合、誰かがアップデートを実行したときに、それはやっていただろう...フォントやその他のものは何も変わっていない。あなたはものを見ているか、 あなたの言語を完全にインストールするように、最初にやったことがあります。
by lxle linux (2017-04-18 08:15) 

azahuse

これGoogle翻訳の日本語は使っちゃいけないと言う見本でしょうか。
もしlxle関係の人が書いているなら、今後一切かかわらないように
気をつけます。
by azahuse (2017-04-18 10:06) 

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