So-net無料ブログ作成
検索選択
前の20件 | -

Black Lab Linux 8.1 Released [Linux]

8.1のiso公開です。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_13_37_44.jpg
何時ものワンコ。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_13_40_11.jpg
壁紙が・・・。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_13_41_53.jpg
そしてはみ出る大きさのインストーラ。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_13_43_52.jpg
更に不安を煽るスライドショー無しインストール画面。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_13_49_39.jpg
予想を裏切らない見事なクラッシュでした(泣)。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_13_52_31.jpg
英語でインストールリトライ。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_13_58_30.jpg
正常終了。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_14_00_02.jpg
文字だけだと妙に寂しい。
VirtualBox_BlackLab_21_02_2017_14_01_11.jpg
HDDに移動したワンコ。
最初の起動時にやたらネットにアクセスして真っ黒い画面で
ひたすら待たされるパターン。そのまま音信不通に・・・。
8.0と同じでしょうね。


MakuluLinux LinDoz 12 Beta 1.92 [Linux]

MakuluLinuxのβ版が更新されたようです。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_09_56_26.jpg
LinDoz 12のベータテストは何時終わるのでしょうね。長いなぁ。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_00_03.jpg
Live起動。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_03_12.jpg
いきなりパスワード要求来た。「makulu」で通過。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_06_30.jpg
インストーラ起動・・・。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_07_31.jpg
相変わらずパスワード要求が。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_09_00.jpg
このタイプだったっけ。記憶がぁ。あれ、日本語表示だ。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_11_20.jpg
言語・ロケール自動判定。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_12_36.jpg
インストール中。あの画像が出ないと寂しいのですけれど。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_23_41.jpg
インストール終了。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_25_05.jpg
再起動。DVDは手動で排出。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_26_49.jpg
ログイン画面。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_29_02.jpg
起動しました。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_29_55.jpg
壁紙オートチェンジャはデフォルトでオンらしい。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_31_41.jpg
やはり来るのか。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_35_18.jpg
まずは言語設定。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_37_27.jpg
有って良かった日本語選択肢。日本語フォントとiBus-Anthy導入。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_43_35.jpg
ログイン画面が日本語化されました。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_45_35.jpg
メニューも日本語化されています。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_46_59.jpg
早速更新。ubuntuベースなのかDebianベースなのかMintベースなのか。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_51_00.jpg
デフォルトで入っているのがWPS Office体験版。起動画面がこれ。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_53_42.jpg
取り敢えずライセンス無しで使えるらしい。
もしかしたらKINGSOFT Officeのライセンスで使える奴では。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_55_05.jpg
ChromiumとFirefox搭載。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_56_57.jpg
言語設定時に日本語化されてます。って52かよ!
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_10_58_48.jpg
Cinnamonのシステム情報画面。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_01_01.jpg
コレも古いのが入っているので更新。仮想マシンの3Dを有効にして。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_05_06.jpg
やっとワイドな画面に。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_09_45.jpg
入れます。そしてリログイン。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_14_46.jpg
いきなりこれは吃驚します。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_17_23.jpg
Fcitx-Mozc動作確認。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_20_53.jpg
テキストエディタも確認。文面は昔の定番。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_24_43.jpg
地図も入ってます。いきなり名古屋かぁ。それが限界。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_30_43.jpg
MSのWordとExcelですか?なにこれ。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_36_02.jpg
うはぁ本気だぁ。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_39_21.jpg
お天気アプリ。
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_48_32.jpg
VirtualBox_MakuluLinux_21_02_2017_11_50_43.jpg
壁紙は40枚。

Rebellin Linux 3.5 [Linux]

isoファイルが更新されました。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_10_32.jpg
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_11_52.jpg
インストーラ直接で。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_14_42.jpg
何時ものDebianインストーラです。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_22_28.jpg
DVD自動排出・確認無し再起動。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_24_27.jpg
ログイン画面。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_26_26.jpg
起動しました。LinuxNinjaってなんじゃ?
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_28_50.jpg
リリース情報など。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_31_58.jpg
Firefoxは日本語化プラグイン入れて再起動。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_35_55.jpg
いつものように導入。ついでにLibreOffice日本語化パッケージを
指定したら、インストールされているのが古くって総入れ替えに。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_49_00.jpg
Fcitxはリログインで有効化。字体をよく見ればコレ日本のフォントじゃない。
日本語フォントは入っていません。期待したデーヴァナーガリーフォントも。
あっ、Debianに忠実にsudoが導入されてないぞ。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_00_57_42.jpg
どのレベルでiso作ったのやら。更新の嵐。
VirtualBox_RebellinLinux_21_02_2017_01_40_45.jpg
ちなみに忍者は有償らしい。

Sabayon 17.03 [Linux]

このところアップデートしても17.01のままで17.02にならないと思って
おりましたが、今日更新したところ
VirtualBox_Sabayon1701_20_02_2017_18_03_42.jpg
17.03になりました。月刊isoは17.01までしか公開されておりません。

Refracta 8 20170218 [Linux]

DevuanベースのRefracta 8のisoが更新されました。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_21_17.jpg
Debianは更新前だし、DevuanはBeta2のままですが。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_24_21.jpg
デスクトップはXfceです。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_26_50.jpg
画面解像度の変更は相変わらず妙な癖があるのでキーボードで
指定したほうが確実でした。インストーラはやはりパス入力必須です。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_30_07.jpg
最近の親切設計のものとは違い、昔ながら(?)の操作性です。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_32_18.jpg
そしてログの高速スクロールは目に優しくありません。
ついつい内容を確認したくなるのですよねぇ。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_34_19.jpg
ファイルの複写が終わればユーザ設定の入力。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_36_50.jpg
ロケールがないけど設定終了。以前は有ったはず?
あぁ、インストールモード設定が逆だったのかぁ。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_38_41.jpg
DVD(イメージだけど)を抜いて再起動。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_40_32.jpg
ログイン画面。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_42_37.jpg
起動。ログイン画面に日本語の選択肢がないので英語です。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_51_09.jpg
日本語フォントが入ってない模様。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_12_58_35.jpg
フォントを入れてGoogle画面は日本語表示できました。しかし、
FirefoxESRは何故か日本語化出来ず・・・。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_13_16_50.jpg
日本語化処理して、ロケール設定して再起動。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_13_18_40.jpg
やはり今回も英語メニューになっています。
そんな時は再度の再起動!
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_13_19_56.jpg
メニュー以外は日本語化されていたりします。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_13_21_57.jpg
ダブル再起動で有効になる日本語メニュー。謎は謎のまま。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_13_23_39.jpg
Firefoxも日本語化されてます。
VirtualBox_Refracta8_19_02_2017_13_26_11.jpg
日本語化は「Linuxを入れよう」のRefractaを参考にさせていただきました。
ありがとうございます。

Vine Linux 6.5 beta8 (final予定) [Linux]

あくまでFinal予定だそうです。
VirtualBox_VineLinux_18_02_2017_21_12_13.jpg
VirtualBox_VineLinux_18_02_2017_21_13_42.jpg
VirtualBox_VineLinux_18_02_2017_21_16_01.jpg
VirtualBox_VineLinux_18_02_2017_21_26_55.jpg
終了しました。
VirtualBox_VineLinux_18_02_2017_21_28_33.jpg
再起動。
VirtualBox_VineLinux_18_02_2017_21_33_14.jpg

budgie-remix 16.04.2 [Linux]

sourceforge.netにひっそり公開されています。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_09_24.jpg
誰もチェックしてない?それとも俺環だけ?
あっ、コレ出さずにインストール始めるとクラッシュするのかぁ!
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_12_06.jpg
基本的にubuntu仕様です。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_14_03.jpg
インストール中。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_20_30.jpg
再起動。DVD自動排出確認有り。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_22_32.jpg
ログイン画面。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_24_06.jpg
起動。これは日本語化されないのでしょうね。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_26_50.jpg
ちなみに画面サイズを変えないと私には閉じる方法が判りませんでした。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_29_57.jpg
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_31_21.jpg
日本語化率微妙に低め。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_38_00.jpg
言語設定しないとダメみたいです。フォントや日本語化パッケージが
導入されます。これで端末のメニューも日本語化されました。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_44_30.jpg
インジケータを表示しないと日本語入力できません。
VirtualBox_budgie-remix_18_02_2017_10_54_23.jpg
日本語入力できるようになるまで結構面倒です。

Manjaro 17.0 RC1 [Linux]

Manjaro KDEの17.0 RC1が2時間前に公開されました。
まだダウンロードカウントがゼロですね。
> manjaro-kde-17.0-rc1-stable-x86_64.iso
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_10_30.jpg
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_12_59.jpg
Live起動。いきなりアップデート入ってますね。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_14_33.jpg
やはり日本語のスケーラブルフォントは入っていない模様。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_22_12.jpg
インストーラに変更は見られませんでした。再起動。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_24_35.jpg
起動しましたが表記はβ3のままですね。アップデート処理します。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_26_07.jpg
更新多すぎです。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_38_34.jpg
リリース情報はβ3のまま。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_44_28.jpg
何故かKDE版だけは日本語フォントが1つしか見つかりません。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_09_57_39.jpg
日本語IMの設定も変わっておりません。

あっ、ハッシュが一致しない別のrc1が1時間後に登録されてる!
更にXfce版もダウンロード中。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_18_20_41.jpg
修正された模様。こちらが正式のRC1らしい。
そしてインストーラをよく見たらフォントが復活している模様。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_18_27_03.jpg
誰か連絡入れてくれたのかな。日本語フォント復活。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_18_34_33.jpg
一応確認。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_18_38_35.jpg
起動しました。更新は来ないので中身は最新の模様。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_20_13_54.jpg
言語設定の追加パッケージが多い。あぁLibreOffceが入ってる。
VirtualBox_Manjaro17_18_02_2017_20_24_52.jpg
RC1はアプリが標準装備になってます。

VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_22_54_26.jpg
Xfceもチェック。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_22_56_27.jpg
インストーラに変更は無いでしょう。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_06_12.jpg
ログイン画面。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_06_36.jpg
起動。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_10_52.jpg
デスクトップ以外はKDE版と変わらないはず。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_13_28.jpg
GUIのパッケージマネージャは全く違うし、検索結果まで違う。
IPAや花園・さざなみ等日本語フォントが見つかります。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_18_31.jpg
日本語IM導入。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_26_21.jpg
日本語パッケージも入れましょう。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_30_25.jpg
Fcitxは再起動で有効になります。
VirtualBox_Manjaro17X_18_02_2017_23_32_42.jpg
GIMPも入ってます。

Ubuntu 16.04.2 LTS [Linux]

遅れに遅れたisoファイル公開がやっと来ました。
VirtualBox_ubuntuMATE16042_17_02_2017_12_18_04.jpg
平均ダウンロード速度14MB/secなので結構速い。ミラーじゃないので。
ちなみに現状日本のミラーは作業中と思われます。
まずはUbuntu-MATE 16.04.2から。
VirtualBox_ubuntuMATE16042_17_02_2017_12_28_49.jpg
基本見た目の変化はないので、インストール後起動画面。
VirtualBox_ubuntuMATE16042_17_02_2017_12_31_33.jpg
kernelは変わってますね。

次は・・・、流石にubuntuのサーバが重くなってきました。Kubuntuで。
VirtualBox_Kubuntu16042_17_02_2017_12_40_04.jpg
平均9MB/secまで低下。Kubuntuはインストーラ直がありません。
VirtualBox_Kubuntu16042_17_02_2017_12_42_13.jpg
画面サイズ変えないとインストーラがはみ出します。
VirtualBox_Kubuntu16042_17_02_2017_12_57_33.jpg
再起動。kubuntuにWelcomeなし。
VirtualBox_Kubuntu16042_17_02_2017_13_00_24.jpg
InfoCenterなど。

VirtualBox_Xubuntu16042_17_02_2017_13_08_44.jpg
サーバがだんだん混み合ってきました。平均6MB/sec。
次はXububtuです。
VirtualBox_Xubuntu16042_17_02_2017_13_18_22.jpg
起動。
VirtualBox_Xubuntu16042_17_02_2017_13_22_16.jpg

VirtualBox_Lubuntu16042_17_02_2017_15_21_15.jpg
Lubuntuのインストーラだけは豆腐が見えます。搭載フォントが他とは異なる模様。
VirtualBox_Lubuntu16042_17_02_2017_15_29_14.jpg
起動。
VirtualBox_Lubuntu16042_17_02_2017_15_31_33.jpg
搭載アプリも少なめ。isoサイズが700MB越えてるから、既にCDサイズには
収まらないのだから諦めても・・・。

Fedora Livemedia-creator- [Linux]

某氏のTwitterを見て試してみました。
FedoraのLiveDVDを作成するツールです。使い方に書かれている通りに
実行するとisoファイルが作成されます。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_01_09_53.jpg
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_01_12_02.jpg
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_01_12_59.jpg
このデスクトップ使ったこと無いから何のことやら。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_01_14_30.jpg
例のままで実行するとSOASと言うデスクトップになります。
これ使うの初めてですよ。
さて他のspinのisoを作るにはどうすればよいのか調査中です。
各spinの.ksファイルが有るのでSOASと入れ替えて生成テスト。
MATE失敗。Cinnamon失敗。KDE失敗・・・ダメっぽい。
suにしてLXDE・・・進んだ。
.ksファイルの問題か、rootにしたからか、rootだから生成ディレクトリが
変わったからか。要チェック。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_08_29_02.jpg
LXDE版Live起動しました。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_08_33_05.jpg
なん・・・だと・・・。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_08_36_06.jpg
ログアウトして言語を設定。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_08_37_50.jpg
やはり日本語でLiveできます。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_08_39_40.jpg
iBus-KanaKanjiが導入されています。
VirtualBox_Fedora251_17_02_2017_08_41_33.jpg
アナコンダも元気そうです。Fedora26ですけどね。

それではrootで、MATEがダメ。Xfceもダメ。う~ん。
一度mockをアンインストール、ディレクトリ削除して、
rootでjam_kdeを選択。やはり失敗。全部同じビルドエラー。
astronomy_kde失敗。workstationも失敗。何が悪い?
roboticsも失敗。security失敗。

あっ、ubuntu 16.04.2が来た!

Vine Linux 6.5 beta6 [Linux]

冗談かと思いましたよ。公式ページにお知らせもないし。
確認したらβ6のisoが登録されていました。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_14_38_11.jpg
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_14_40_25.jpg
一度1024×768でデスクトップを開いてから、画面解像度が800×600になり
インストーラが起動します。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_14_43_26.jpg
変更はないような気がします。無いですよね?
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_14_45_21.jpg
VineLinuxは何度もインストールしてるはずなのですが、β4が11月で
β1が8月ですか。なんかもう記憶が不鮮明です。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_14_59_17.jpg
インストール終了。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_00_42.jpg
DVD自動排出、停止なし再起動。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_02_02.jpg
起動処理中。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_02_59.jpg
ログイン画面。1024×768になってます。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_04_33.jpg
起動。日本語表示とか、日本語入力とか確認する必要もなく日本語版!
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_06_10.jpg
自動でアップデートが立ち上がりました。何か来ているの?
実行したら確認して終了したらしい。「何もありません」とか言って欲しい。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_09_10.jpg
画面見たら今やそれっぽくないですが、往年のGNOME。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_12_12.jpg
kernel 4.4.44ですか。揃えたのか?
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_16_23.jpg
それにしても搭載日本語フォント多すぎ。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_21_55.jpg
更新項目があるらしい。
VirtualBox_VineLinux_16_02_2017_15_25_36.jpg
Firefoxっぽい何か。

チェックしたところ、β5から6・7・8と怒涛の勢いでβ版が更新中。

KDE neon 5.9.2 [Linux]

KDEがカウントアップされているので、neonを更新。
VirtualBox_KDEneon_15_02_2017_12_33_37.jpg
うはぁ、更新パッケージが大量に。Plasmaも来てます。
VirtualBox_KDEneon_15_02_2017_12_40_29.jpg
変わってます。
VirtualBox_KDEneon_15_02_2017_12_43_32.jpg
InfoCenterとリリース情報など。
ちなみにisoファイルはまだ更新されていません。

Parsix 8.15r1 [Linux]

ubuntu 16.04.2のisoがなかなか公開されないのでParsixに挑戦。
VirtualBox_Parsix_14_02_2017_20_24_10.jpg
言語選択に日本語はありませんがキーボードは大丈夫。
VirtualBox_Parsix_14_02_2017_20_25_18.jpg
Live起動して、インストーラアイコンクリック。
VirtualBox_Parsix_14_02_2017_20_28_21.jpg
多少面倒ですが問題なくインストール。ロケールありません。
VirtualBox_Parsix_14_02_2017_20_32_24.jpg
インストール完了。再起動。
VirtualBox_Parsix_14_02_2017_20_35_21.jpg
ログイン画面。デスクトップを変更できます。
VirtualBox_Parsix_14_02_2017_20_40_09.jpg
言語設定で日本語キーボードは選択できますが、日本語表示は
無理でした。

さてリベンジをば。(2/15追記)
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_10_42_23.jpg
画面を豆腐だらけにしてみました。ここで目の良い人は気が付くはず。
「の」が、あの謎の文字だけが確かに表示されていることに。
まぁ、日本語指定でLiveしたら文字化けしただけです。フォントを!
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_10_46_55.jpg
コンソールに乱れ飛ぶ豆腐、でもフォントは導入できました。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_10_48_29.jpg
日本語Live成功です。「lang=ja-utf8」が起動オプション。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_10_53_36.jpg
インストーラに変化はないのです。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_11_02_33.jpg
そして文字化けするログイン画面。日本語化出来た模様。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_11_04_18.jpg
豆腐モードで起動。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_11_06_00.jpg
アイコンがなければ詰みそう。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_11_14_21.jpg
日本語フォントを導入すれば大丈夫。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_11_16_23.jpg
キーボードも日本語用に変えましょう。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_11_47_57.jpg
何かが足りない。日本語入力ができない。
VirtualBox_Parsix_15_02_2017_11_54_44.jpg
im-configしないと有効になりませんでした。
搭載アプリは多分全て英語モードなので日本語化作業が必要です。

Manjaro 17.0 Beta3 Xfce [Linux]

KDEばかりじゃなくXfceもβ3版があります。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_14_38_17.jpg
800×600で起動しないで・・・。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_14_41_39.jpg
インストーラは同じデザインらしい。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_14_43_05.jpg
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_14_43_55.jpg
統一仕様。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_14_49_34.jpg
流石にログイン画面は異なります。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_14_51_35.jpg
起動、何も言うまい。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_14_54_53.jpg
う~ん、KDEと表示フォントが違いますよね。有効にするには再起動。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_15_01_26.jpg
日本語フォントが入っていました。これKDE版でカットされた
フォント群ですね。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_15_03_31.jpg
KDEとは異なり、Fcitx等をインストールして再起動するだけで
日本語入力ができるようになります。フォントサイズが設定通りに
なっていませんけどね。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_15_07_16.jpg
ブラウザはmidoriしか入ってません。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_15_12_08.jpg
KDE版と検索結果が違いすぎます。
まぁそれ以前にOctopiとPamacが違いすぎ。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_15_14_44.jpg
正規のisoもアプリはギリギリまで削るのでしょうか。
VirtualBox_Manjaro17x_12_02_2017_15_16_41.jpg

Manjaro 17.0 Beta3 [Linux]

はぁ、β3版isoが公開されました。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_23_58.jpg
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_25_42.jpg
まさかそんな所を変えてくるとは、不意打ちだ。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_27_36.jpg
インストーラの画像を前面刷新?
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_30_02.jpg
うはっ、うちのブログ見てないよね?
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_29_49.jpg
変えまくり。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_35_14.jpg
終わりました。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_37_12.jpg
ちなみに搭載フォントは減ったままです。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_39_01.jpg
シャットダウンして、DVDイメージ抜いて、起動画面。
あっ、kernerlが4.9.9になった。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_41_42.jpg
何故左下に出る?
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_43_04.jpg
Info Centerです。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_45_26.jpg
他に明示的な日本語フォントが見つかりません。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_47_32.jpg
リログインで有効に。右下に戻ってる。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_07_50_53.jpg
毎度のFcitx-Mozc導入。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_08_03_03.jpg
確認作業。
VirtualBox_Manjaro17_12_02_2017_08_05_27.jpg

BodhiLinux 4.1.0 BackUp [Linux]

BodhiLinuxにはBodhibuilderと言うバックアップiso作成ツールがあります。
ただ、これはバックアップだけでなく改造isoファイルも作れますけれど。
単純にパックアップisoを作ってLive起動してみました。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_08_08.jpg
画面解像度データは覚えていない様で通常Live起動と同じですね。
ユーザ情報は覚えているので、登録されたユーザ名でログインします。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_14_16.jpg
バックアップですので当然、最新のパッケージで構成されていて
インストールしたアプリも入っており、日本語化されIMも導入状態で
Liveできます。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_18_46.jpg
完全日本語版状態。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_20_43.jpg
私の環境なのでLiveでFontForgeも使用できます。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_22_26.jpg
BodhiLinuxのインストールで一番面倒なのは、この言語設定用の
メニューを出すことだったりしますよね。
Bodhibuilderで個人データを消去し、不要なパッケージを外して
isoファイルを作成すれば「日本語版BodhiLinux」のisoも作成可能です。
あっ、Live状態だとBodhibuilderがメニューにないのか。
ところで、このバックアップからどうしたら復元ができるのでしょう?
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_35_53.jpg
インストーラが起動しました。「RELEASEのインストール」が正解でした。
下部バーにアイコンが有るのですけどね。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_40_03.jpg
最初の言語設定が英語になっている以外は問題無いようです。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_46_59.jpg
再起動すれば、復元された環境で起動されます。インストール状態なら
Bodhibuilderがメニューに表示されます。
VirtualBox_BodhiBack_11_02_2017_11_48_58.jpg
Bodhibuilderの使い方は「くまさんホームページ」を参照してください。
バックアップiso作成ならコマンドラインで「sudo bodhibuilder backup」するだけです。

この後、bodhi-4.1.0-64.isoよりbodhi-4.1.0-64-jp.iso作成作業に入る。
VirtualBox_Bodhibuilder_11_02_2017_15_18_24.jpg
日本語版isoテスト中。まだ調整が必要ですね。
VirtualBox_Bodhibuilder_11_02_2017_16_31_52.jpg
中身最新パッケージのisoが出来ましたが、インストーラの
アイコンをバーに出す方法が不明です。
公式HPのDVDから仮想マシンにインストールして、更新して、調整して、
Bodhibuilderでiso作って、Windowsにコピーして、isoファイルを試す。
と言う作業が4回目。なかなか納得できるisoが出来ません。
VirtualBox_Bodhibuilder_11_02_2017_21_49_27.jpg
「お気に入りのアプリケーション」や「IBarアプリケーション」にあるアプリ一覧が
BodhibuilderでDistしたisoでは消えてしまうのです。これを継承せねば。

想定のisoを作るのは非常に面倒なことが判明しました。

Elive 2.8.0-beta [Linux]

永遠のβ版で、ドネーションしないとインストールできないEliveが
更新されています。
VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_36_05.jpg
VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_15_46.jpg
起動時に言語設定できますので、日本語Live起動します。
VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_16_41.jpg
起動するとこんな画面。解像度を変えようとするとEnlightenmentの
あの妙な設定画面になりますし、変更しても反映されませんでした。
VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_17_42.jpg
メニューは日本語化されています。しかし機械翻訳レベル。
VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_19_14.jpg
インストーラ起動。これ理解できません。初心者を選んだらドネーション
しなくても良いのだろうか?(無理でした)
VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_25_45.jpg
ここで停止。これをダウンロードしないと進みません。
ダウンロードボタンを押すと、メールアドレスを聞かれ、ドネーション
を行ない、キーコードを取得しないと進めません。
VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_48_12.jpg
開発費欲しいのね・・・。

VirtualBox_Elive_11_02_2017_09_39_04.jpg
仮想ウィンドウのサイズを大きくして、其処から解像度下げたら
設定に成功しました。

PCLinuxOS 2017.02 "MATE" [Linux]

MATE版もiso公開されました。早速チェックします。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_21_53.jpg
MATE版はVirtualBoxで起動するのですね。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_23_46.jpg
Live起動しました。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_28_00.jpg
インストーラ起動。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_29_35.jpg
ファイルコピー中。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_35_57.jpg
再起動。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_38_04.jpg
こちらもパスワード入力は画面に反映されないので注意です。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_38_56.jpg
起動しました。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_41_42.jpg
こちらは最新のようで更新はありませんでした。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_43_02.jpg
ローカライズ開始。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_44_53.jpg
この時間帯だとかなり掛かりそうな気が・・・。したのですが、そんなのは
気の所為だった。何故か妙に速い。以前は3時間ほど掛かることも有りました。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_49_42.jpg
昼間とあまり変わらない時間で終了。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_51_31.jpg
再起動です。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_53_01.jpg
日本語化されています。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_55_15.jpg
日本語入力はSCIM。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_20_59_47.jpg
システム情報。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_21_01_46.jpg
早速導入。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_21_05_26.jpg
IM設定変更。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_21_07_06.jpg
リログインしてFcitx確認。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_21_09_00.jpg
Mozcで日本語入力出来ました。
VirtualBox_PCLinuxOS-MATE_10_02_2017_21_13_06.jpg
Firefoxの日本語パッケージが導入されているのですが、有効になって
いないので手動で有効にします。

この後、KDE・MATE版の他にcommunity版が公開されました。
コミュニティ版にはKDE4・LXDE・LXQt・Trinity・Xfceがあります。

KDE neon User Edition iso更新 [Linux]

公開されているisoファイルが更新されています。
> neon-useredition-20170209-1018-amd64.iso
5.9.1のisoだと思われますので確認だけ。
VirtualBox_KDEneon_10_02_2017_14_52_53.jpg
VirtualBox_KDEneon_10_02_2017_14_54_36.jpg
KDE neon 5.9.1のisoファイルであることを確認。
VirtualBox_KDEneon_10_02_2017_14_56_09.jpg

上のInfo centerを見て「kernelが更新されてる」のを確認し、
インストール済みneonをupdateしたところ驚愕!
VirtualBox_KDEneon_10_02_2017_15_05_52.jpg
kernelだけじゃなくてlsb-releaseが更新されたのを見たのです。
早速確認したらベースのubuntuが16.04.2 LTSになってる。
本家のiso公開は遅れに遅れていますねぇ。

実機KonaLinuxの方も更新してみました。
Screenshot from 2017-02-10 15-22-19.jpg

VirtualBox_BodhiLinux410_10_02_2017_17_11_25.jpg
BodhiLinuxはlsb-releaseを防御した模様。

PCLinuxOS 2017.02 "KDE" [Linux]

去年の七月以来の更新きました。しばらくなかったので次は何時かと
心配していたのですがKDEの更新で蘇ったのかな。ちなみに未だ
一部のミラーにしかコピーされておりません。
VirtualBox_PCLinuxOS-KDE_10_02_2017_09_19_59.jpg
F2を押しても言語変更出来ません。
VirtualBox_PCLinuxOS-KDE_10_02_2017_09_21_36.jpg
起動画面が懐かしい。
VirtualBox_PCLinuxOS-KDE_10_02_2017_09_22_49.jpg
あっ。インストーラ直接はCUIでしたっけ。
いえ、Live起動でも同じです。起動できませんでした。orz
X-Windowが使えないって文句言われてもね。
pclinuxos01.jpg
困ったときはVMwareですね。
pclinuxos02.jpg
起動しました。
pclinuxos03.jpg
いつものインストーラだ。
pclinuxos04.jpg
インストール中。設定は後から。
あれ・・・。何も設定していないのに何故に時計が日本時間?
pclinuxos05.jpg
ブート設定等。
pclinuxos06.jpg
終了。ユーザ設定等は起動時に有るのです。
pclinuxos07.jpg
再起動。DVD自動排出、確認画面有り。
pclinuxos08.jpg
タイムゾーンから。
pclinuxos09.jpg
ユーザ登録等行ったらログイン画面。なのですがパスワード入力不可?
再起動しましたが、やはりキーボード入力できませんでした。
pclinuxos10.jpg
起動した・・・。えっ、文字入力が画面に反映されていないだけ?
pclinuxos11.jpg
インフォセンター。KDEのバージョンがない・・・だと・・・。
Info Centerのバージョンが5.8.5だから多分KDEも。
pclinuxos12.jpg
ローカライズする前に更新しないと怒られます。
pclinuxos13.jpg
日本語化開始。
pclinuxos14.jpg
午前中はそんなに時間掛からないはず。
pclinuxos15.jpg
何時ものコーヒーブレーク!
時間がかかるのは言語パッケージをダウンロードしているから。
pclinuxos16.jpg
ここでやっとキーボード設定。
pclinuxos17.jpg
これで終了。再起動です。
pclinuxos18.jpg
ログイン画面(日本語化済み)。キーボード入力で●等表示されません。
pclinuxos19.jpg
日本語化されました。
pclinuxos20.jpg
IMは導入されています。
pclinuxos21.jpg
SynapticでチェックしたらFcitxとMozcが有るじゃないですか。導入!

11:00現在:日本のミーラーサーバにもisoファイルが反映されました。
前の20件 | -